🐉83』─1─東アジアと一帯一路構想。韓国、北朝鮮、日本を飲み込む中国共産党の野望。~No.251No.252No.253No.254@    

中国の「一帯一路」構想の真相: 陸と海の新シルクロード経済圏

中国の「一帯一路」構想の真相: 陸と海の新シルクロード経済圏

   ・   ・   ・    
 プロフィールに、6つのブログを立ち上げる。 ↗
   ・   ・   【東山道美濃国・百姓の次男・栗山正博】・   
 中国共産党は、尖閣諸島・沖縄・沖ノ鳥島小笠原諸島を領有し、北海道を手にれようとしている。
   ・   ・   ・    
 中国共産党系中国軍系中国資本は、日本人協力者の手助けを得て日本の土地や企業、ビルや工場を購入している。
   ・   ・   ・   
 一帯一路構想への参加を希望する日本人が少なからず存在している。
   ・   ・   ・   
 2018年9月24日 msnニュース 共同通信社 KYODONEWS 「一帯一路に北朝鮮や日韓組み入れ 中国遼寧省が計画
 中国・遼寧省、丹東、北朝鮮平壌、韓国・ソウルなど
 【北京共同】中国東北部遼寧省が、現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」に北朝鮮や日本、韓国を組み入れる計画を策定したことが24日、分かった。計画では中朝国境の都市、丹東から北朝鮮を経て韓国までつなぐ鉄道建設のほか、中朝間の経済協力を強化するための「丹東特区」建設も明記した。
 もともと一帯一路は中国の西方を意識した構想で、朝鮮半島や日本など東方への延伸を中国の公式文書が明確に示すのは異例。最近の朝鮮半島情勢の緊張緩和や日中関係の改善を受けた形だ。ただ対北朝鮮制裁が続く状況では中朝間の本格的な経済協力は困難で、実現性は不透明だ。」
   ・   ・   ・   
 9月25日 産経ニュース「日中が第三国でのインフラ整備へ初会合 中国の「一帯一路」念頭に
 北京での初会合で発言する和泉洋人首相補佐官=25日(共同)
 【北京=西見由章】中国の巨大経済圏構想「一帯一路」を念頭に、日中両国による第三国での経済協力について話し合う官民合同委員会の初会合が25日、北京で開かれた。安倍晋三首相が予定する10月の訪中に向け、両国企業が連携して参入するインフラ事業の具体化を協議した。
 日本側からは和泉洋人首相補佐官のほか外務、経済産業、国土交通、財務などの各省幹部や経済団体の代表者らが出席。当事国の財政健全性や事業の透明性、経済性を重視する姿勢を伝えたとみられる。中国側は銭克明・商務次官のほか、国家発展改革委員会の蘇偉副秘書長らが参加した。
 官民合同委員会の設置は今年5月に訪日した李克強首相と安倍首相との首脳会談で決定した。安倍首相の訪中時には、両国の企業関係者らが第三国での経済協力について話し合う「フォーラム」を開催する予定。」
   ・   ・   ・   




   ・   ・   ・   

中国 「新常態」の経済

中国 「新常態」の経済